問いを分かち合うことで、
未来への地図を描いていく。
話すつもりじゃなかったことが、ふいに言葉になって、誰かのまなざしにそっと溶けていった。
そんな瞬間に、まだ知らなかった自分に出会うことがある。問いを持つことは、きっと先の景色を探していることのようだ。
気づきは今日を少しやわらかくして、明日をそっと育ててくれる。
きっと正解はなく問い続けることが大切で、未来はその先で、ゆっくりひらけていく。そんな学びの場を、私たちは共に育てていきたい。
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